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2024.11.25

1台3役!Appleユーザの最適解

iPhoneもApple Watchも充電可能なモバイルバッテリー「SMARTCOBY Ex02 Wireless Charger(Magnet & Watch) plus Stand」が、11月27日より、Amazon.co.jpにて予約販売開始。

SMARTCOBY Ex02 Wireless Charger(Magnet & Watch) plus Stand

iPhoneとApple Watch、従来異なるワイヤレス充電規格を有するものを、CIO独自のデュアルコイル技術を用いて、この1台に集約。

MagSafe対応のiPhone(12シリーズ以降)なら強力マグネットでピタッと吸着。そのままポンとカバンに入れて充電でき、ちょっとしたすき間時間にApple Watchをワイヤレスで充電。

スマホリング機能やデジタル残量表示機能も搭載され、より利便性を追求しながらカードサイズで重さは140gの超小型サイズを実現されており、カバンやポケットの中でもかさばらず、机の上でも邪魔になりません。

3種のAppleデバイスを必要な分、ちょうど良く充電出来る5,000mAhを搭載し、製品本体とスマホの同時充電を行う「パススルー充電」が、本体のバッテリーが満充電になると、スマホのワイヤレス充電だけの直流回路に自動で切り替わる「完全パススルー充電」に進化。

ケーブルでスマホとつなぐと、最大20Wの急速充電にも対応! iPhone15シリーズであれば、30分で約50%の充電が可能。

ワイヤレスと有線で、最大2台のデバイスを同時に充電できるので、iPhoneとApple Watchどちらも充電したいときに安心です。デバイスに合わせて出力が自動調整されるため、ワイヤレスと有線の同時充電を行う場合、最大15Wの範囲で最適に充電することができます。

2021.07.02

MAXHUB All in One LED Wall Plus

ナイスモバイル株式会社が2021年6月22日、創立5周年を記念して新製品「MAXHUB All in One LED Wall Plus」の販売開始。

この製品はLEDディスプレイにして、MAXHUBミーティングボード同様にAll in Oneとなっていて、超薄型ベゼルで高度な映像処理に最高品質のオーディオやAndroidを内蔵したハードウェア。

ワイヤレスドングルやミラーリングを駆使した分割画面共有が可能となっており、その場で注釈を付け共有可能な独自ソフトMAXConfigも搭載されています。

インターフェイスは、USB Type-Cポートを正面に配したほか、HDMI 2.0×3、USB 2.0×1、USB 3.0×1などを装備しており、自動輝度調整のためのライトセンサーを内蔵。

OSは「Android 9.0」がプリインストールされていて、最大4画面の画面共有が可能となっており、独自の「MAXConfig」技術によって、パソコンやスマートフォン経由で操作を行うことができます。

2020.11.12

パソコンとテレビ両方で使えるスティック型外付けSSD

バッファローが、USB 3.2Gen1対応スティック型外付けSSD「SSD-PUTA」の発売を発表、250GB/500GB/1.0TBモデルをラインアップし、12月上旬より発売されるようです。

SSD-PUTA

この製品は、ケーブルを必要としない、キャップレス、スライドタイプのスティック型外付けSSDで、インターフェイスはUSB 3.2 Gen1に対応し、接続端子がUSB Type-Aとなっており、パソコンとテレビ両方で使用することが可能となっているようです。

重量は約17gと一般的な単3形アルカリ乾電池よりも軽く、携帯性にすぐれているうえ、米国MIL規格「MIL-STD-810G 516.6 procedure IV」に準拠し、落下による衝撃や、移動中の振動から保存したデータを守ることができるとのこと。

このほか、リード時の転送速度は約430MB/s。USBバスパワー駆動を採用されており、本体サイズは23(幅)×11(高さ)×68.2(奥行)mm。重量は約17gで、250GBモデルが6,100円、500GBモデルが9,100円、1.0TBモデルが15,600円(いずれも税別)。

これはなかなか面白い製品ですね。

しかし、今ではいろんなものが小型化していくなか、容量も増えていくなど、本当にすごい世の中になったものですね。

2020.08.07

携帯発電機クレマ《crema》

初めてでも使いやすく軽量な携帯発電機クレマ(crema)が8月から発売開始!

レジャー向けの便利さに加え、災害時向けに安全性を高める機能を搭載しています。

クレマ

これは日本初のカセットボンベとガソリンのどちらでも使える発電機として2年前から販売している携帯発電機「G-Cubic(ジーキュービック)」から、より初心者にもやさしい発電機へと開発した新機種となっているようで、約10kgに軽量化、一酸化炭素を検知すると自動停止する機能が盛り込まれていて、さらに安全性を高められています。

災害時などの装備品として保管が安全なカセットボンベだけを燃料にしており、さらには超低騒音型建設機械指定(国土交通省)の認可を取る静音型で、寒冷地でも安心して使えるようヒーター機能も装備。

消費電力700Wですが、並列ケーブルで2台繋げて2倍の電力が可能となるようで、インバーターの圧電調整も搭載!

ボンベ1本使用時の連続運転時間は約40分となっており、更にボンベを追加でセットできる外付けカセットボンベユニット「BB401」を近日発売予定。

「BB401」には4本までボンベをセットすることが可能となるようで、本体の1本と合わせて最大5本の約3時間20分まで連続使用時間を延長することができるのだそうですよ!!!

販売価格は、140,800円(税込)となかなかのお値段ですが、災害にあった時のことを考えると、案外安く感じる値段かもしれませんね。

なにせ電力がないと現代の生活は成り立たないですからね。

2020.06.26

カラビナ型の防滴モバイルバッテリー

カラビナ型のモバイルバッテリー「Carabiner Battery」がヴィレッジヴァンガードオンラインストアで販売されるのだそうです。

カラビナタイプのモバイルバッテリー

何がいいって、IPX5相当の防滴仕様を採用したアウトドア向けのモバイルバッテリーとなっていて、カラビナのようなフォルムが特徴で、キーホルダー感覚でバッグに取り付けられるのがいいですね!

バッテリー容量が3000mAhで充電時間が約3時間となっており、カラーはブラック、カーキ、コヨーテの3色展開となっています。

また、この他にもこのカラビナ型バッテリーと組み合わせられるUSBファン「USB Fan(for Carabiner Battery)」も同時に発売されるようで、装着することで、モバイルファンとしても使用できるというのですから、この季節に一石二鳥となりそうですよね!

価格は「Carabiner Battery」が3,080円、「USB Fan」が748円となっており、これ人気となりそうじゃないですか。

2017.06.02

ハロ、東京2020オリンピック/パラリンピックモデル

バンダイから「ハロプラ ハロ(東京2020オリンピックエンブレム)」「ハロプラ ハロ(東京2020パラリンピックエンブレム)」が6月6日に発売されるのだそうです。

これは「東京2020公式ライセンス商品」として「機動戦士ガンダム」のマスコットロボ「ハロ」が「東京2020公式ライセンス商品」限定カラーで登場するのですが、接着剤や塗装不要で簡単に組み立てられる点が特徴となっているようですよ。

価格は880円となるようで、時を同じくして、ガンダムも登場するみたいですね。

こちらは1,320円となるようで、全身が可動し、表情豊かなポージングを楽しめるのだとか。

とはいえ、来年開催予定となっているオリンピック、来年開催できない場合は延期はなく、中止となる可能性もあるので、幻の製品となる可能性もありますね。